shinobixxlog

で、思いついたのがこのサイト。
ターゲットは、あくまで「これから同人音楽イベントに足を運んでCDを買います」というコアな人に絞ってですね、M3とコミケのたびに、1サークル1曲、20秒ずつガーーーーーッと再生し続け、デモソングを掲げている全サークルの楽曲が聴けてしまうという仕組みを考えたわけです。

出展サークル数は1イベントにつき300くらいなので、音声切り替えラグを含めても3時間垂れ流せば全サークルが把握できる計算。
この情報は私がスーパー人力で入力します。 入力しきれなければ、マイマネーでブラッドをスプラッシュしながらバイトを雇うすんぽう。

同人音楽超まとめ
popopopopo:

2chan.net [ExRare]

popopopopo:

2chan.net [ExRare]

(via cxx)

どっかの大学生が玉音放送をリミックスして流して、大学側に思いっきり叱られたけど、そのときの説教を実は録音しておりそれをリミックスして発表したところ退学になったという話を思い出した。 Twitter / t_tomono (via chptr22)

(via kanabow)

(Source: srhhmmnd, via railroad10111)

prostheticknowledge:

Bear On Stairs

Stop-motion looping animation by DBLG uses 3D printing to create models for each frame of a bear climbing stairs - video embedded below:

DBLG’s in-house studio projects are a platform for us to experiment with creative ideas and above all have fun. For The Stairs Project we wanted to explore the use of stop frame animation with 3D printing.

More at DBLG here

(via miraityuuuou)

柴:竹村延和さんが初音ミクの開発にあたっての重要人物だったというのは、この本で初めて明かされる事実だと思います。僕にとっても驚きでした。竹村延和さんは、90-2000年代前半にテクノやエレクトロニカのシーンの最前線を走っていた人でした。2002年に『10th』というアルバムを出しているんだけど、その中でスピーチシンセサイザーなどを駆使してコンピューターに歌わせるようなことをしていたんです。で、初音ミク開発者の佐々木渉さんは竹村さんの大ファンだった。クリプトンは初音ミク以前にもいくつかのボーカロイドソフトを輸入販売していましたが、竹村さんは海外製のとあるソフトそれを買って、「使い物にならない。こんなものを売っていて大丈夫なのか?」というクレームのメールをクリプトンに送っているんです。

さやわか:かなり辛辣なメールだったらしいですね。

柴:佐々木さんも相当悔しかったようです。アルバムも全部持っている大好きなアーティストから怒りのメールが届いたわけですから。そこで佐々木さんが「俺がやる」と開発に手を挙げた。竹村延和さんからのクレームに発奮したということが開発のきっかけの一つになっているんですね。電子音楽の系譜に初音ミクがあったことが証明できるひとつのエピソードです。

さやわか:竹村さんに言われたこともあって、徹底的な技術革新を志したことで、使えるものになったと。でも僕が面白いと思ったのは、そこで佐々木さんが最終的には「リアルな人間の声が作れます」という方向性をある程度捨てて、あえてオモチャっぽいロリータボイスにしたという話でした。それは竹村さんに言われたことに、うまい解決を見つけた部分ですよね。

柴:ツッコミどころがあるというのが、結果的に大きかったんでしょうね。

初音ミクはいかにして真の文化となったか? 柴那典+さやわかが徹底討論(4/4) - Real Sound|リアルサウンド (via bushdog)

(via omasayan)